2008年、第1弾、第2弾のカスタム55Chevyと62Chevyのグラフィックデザインを、米国で最も著名なホットウィールカスタマイザー、V-MAN
CUSTOMSとデザインのシェアリングを行い、米国内にてごく少数販売することになりました。そちらのグラフィックデザインには「Chojiro
D. Crazy」のシグネーチャーは入らず、CDCのカンパニーロゴを入れる等、細部の差別化をはかりました。また彼の製作による仕上がりも楽しみなところです。今後も機会があればこのようなある意味、バリエーション展開のようなデザインのシェアリングが出来ればカスタムに広がりも出ると考え、活動して行く予定です。